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『太陽のたね、生命の樹。』 媒体の概要
2008/02/19 Tuesday 18:55:47 JST

「生物多様性」という言葉を、2年で社会に浸透させます。 

キーワード:共生、共創、共進化

創刊:2008年3月3日  

発行日:3月、6月21日、9月23日、12月21日(年4回)

発行部数:22000部

仕様:タブロイド版 フルカラー 8ページ

料金:無料(フリーペーパー)

 

コンセプト:「生物多様性?なにそれ?」に答えるビジュアル新聞です。

 生物多様性に関わる取り組みを支援し、社会起業家、企業、団体、地域、そして個人を、 ボーダーを超えて多様につなぎます。

  

内容:2010年、国際生物多様性年に愛知県名古屋市で開催予定の、

COP10生物多様性条約第10回締約国会議で『生物多様性名古屋議定書』が議決されます。

地球規模での公正な優しい社会の実現のために、より良い議定書が日本で誕生することを願い、

「生物多様性のリーダー」の役割を担う千葉を拠点に、世界へ向けて柔らかくフレッシュに情報発信します。

地域の語り部や心に響く昔ながらの物語を拾い、各地のポジティブな取り組みを紹介。

また、より深く切り込んだコラムも掲載。子どもから大人までが読める内容です。

生物多様性を軸にボーダーを超えて繋がる多様な背景のひとびとの結び目になります。

未来の世代に思いをはせて、小さな種を蒔き続け大きく育ててゆきます。

 

対象:もっと心地よい社会を求める全てのひと。

エコロジカルな生き方に興味がある人。

生物多様性という大きな課題に向かって努力する人、共感・支持する人。

生物多様性を考慮した取り組みを行う企業、広くCSRに力を入れる企業。

新しい価値観で暮らす選択をした全てのひとびと。

 

配付先:千葉・東京を中心にナチュラルライフを支える店鋪、野菜宅配便、書店、モール、大学、団体拠点、公共施設、

CSRに力を入れる企業、等。(G20幕張会場/各イベント会場)

 

企画・制作:ピースシード

コンセプター・クリエイティブディレクター 浜口真理子

アートディレクター 矢野譲二

編集・執筆 荒井紀人/荒井真理子/真魚長明

後援:生物多様性県民会議/G20歓迎県民の会

 
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